東京・迎賓地区(SALF提案)
日本風景街道・国土交通省道路局モデルルート
〜日本人・外国人が共に暮らす「交流」と「おもてなし」の街〜
■地域のねらい
目的:すでに良好な景観や良質な観光資源が存在している当該地域を、人の目線において繋ぎ、整然とした美しい街並みの中に育み、結果として国際的規模の商業・観光拠点としていく。方針:国策としての「美しい国づくり」「観光立国」「文化大国」を意識しつつ、効率的な方法により「都市再生」を図る。
■活動エリアと地域資源
活動エリアは、新宿通り・山手通り・六本木通りに囲まれた約20〜30平方キロメートルの範囲が想定されるが、核となるのは都心の豊かな緑に囲まれ、都市文化の発信地である渋谷・原宿・青山等の地域(約10平方キロメートル)と考えている。
<代表的な物理的資源>

prev